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団鬼六『蛇と鞭』

商社の社長が、昔、思いを寄せて振られた女の娘を陵辱!
SM小説の巨匠・団鬼六の名作!『蛇と鞭』(1986年)
真咲乱 黒木玲奈

江藤倫子(真咲乱)は大手商社、東部物産の社長秘書である。
社長の高見沢(児玉謙次)は、その昔、倫子の父と同じ女(倫子の母)を争って敗れたことがある。
その両親も事故で亡くなり、倫子は十九歳の弟、俊介(矢吹龍一)と二人暮しだ。

ある日、高見沢は昔の女とソックリな倫子の胸に指をはわせ、平手打ちを受けた。
数日後、高見沢は、情婦、亜紀子(志麻いづみ)のクラブで総会屋の佐伯と打ち合せをしていた。
俊介がそのクラブに来た。亜紀子は俊介に接近すると、彼を酔わせてベッドに誘惑した。

その頃、倫子の前に秘書だった(黒木玲奈)が俊ちゃんが大変と、彼女のドアを叩いた。圭の車で倉庫に連れられた倫子は、そこで全裸で縛られた俊介を見つける。
倫子も高見沢と佐伯(港雄一)に服を剥ぎ取られると、俊介の前でオモチャのように弄ばれる。
佐伯は浣腸器を取り出すと、倫子の肛門にグリセリンを注入する。

必死に耐える倫子だが、ついに俊介の眼の前でオマルにまたがるのだった・・・

そして、俊介の眼の前に倫子の花芯を近づけると、圭は彼のペニスをしごき、大きくなった一物を姉の肛門に挿入させ、姉弟を結合させたのだった。
そんな行為が数日間続き、いつしか二人の姉弟は求め合うようになっていた・・・



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